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ゼロワン冬映画|令ジェネ主題歌はTM西川貴教のAnother Daybreak!歌詞の意味は?アルトとイズの絆を描いてる?

主題歌

仮面ライダーの冬映画、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』の公開が2019年12月21日と迫ってきました!
そこで、ゼロワンから引き続き映画主題歌もTM西川貴教さんが担当されることが公表され楽曲「Another Daybreak」がどんな曲なのか、歌詞なのか?どんな意味があるのか気になりますよね!

ゼロワン冬映画「令ジェネ」を盛り上げること間違いなしの主題歌について紹介していきます!

令ジェネ主題歌は?

ゼロワン冬映画「令ジェネ」主題歌はテレビシリーズに引き続き

J×Takanori Nishikawaが担当!

曲名は「Another Daybreak」です!

ちなみに、Jさんはヴィジュアル系ロックバンドLUNA SEAのベーシストです。

J(ジェイ)さんプロフィール
神奈川県出身 年齢49歳 身長180cm
LUNA SEAのベーシストにしてロックミュージシャン
2003年には自身初の日本武道館ライブを行う
X JAPANのhideのことを実の兄のように慕っていた
大のサッカーファン
ファンクラブ名(F.C.Pyro.)もサッカーにちなんだ名前

西川貴教さんご本人のTwitterでも速報でつぶやかれていました↓↓

令ジェネ主題歌「Another Daybreak」のタイトルの意味と読み方は?

「Another Daybreak」は映画のために書き下ろされた楽曲なので、タイトルにも大きな意味があるんです。

Another Daybreak(アナザー デイブレイク)を直訳すると、「もう一つの夜明け」

このタイトルが、映画とどのように関係しているのでしょうか?

まずは、映画のあらすじを見てみましょう!

令ジェネ あらすじ

映画『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』の舞台は、タイムジャッカー・フィーニス(生駒里奈)の介入により歴史が変えられてしまったゼロワンの世界。

12年前に起きた大きな爆発事故「デイブレイク」以降、ヒューマギアに人間が支配されていた。改変された世界の中で、主人公・或人(高橋文哉)は父でヒューマギアの其雄(山本耕史)と出会い、ゼロワン誕生の秘密に迫っていく。

つまり、主題歌の「Another Daybreak」は、12年前に起きた大きな爆発事故「デイブレイク」とは異なるデイブレイクについて歌っているんですね。

令ジェネ主題歌「Another Daybreak」の歌詞の意味は?

こちらは、Another Daybreakの楽曲が解禁され次第考察していこうと思います!

J×Takanori Nishikawa「Another Daybreak」についてのコメント

どんな思いでこの楽曲を作ったのか、お二人のコメントをご紹介します。

Jさんのコメント

この曲を通じて夢や希望や未来を感じてもらえるような、広大な景色が広がっていくようなイメージで制作しました。
この映画の熱量がさらに上がるような曲になればという思いで創り上げた曲。気に入っていただけたら最高です。

作詞担当・西川貴教さんのコメント

今回は、アルトとイズの絆、そして作品の軸となる「人間とヒューマギアとの共存」をテーマに「何が正しいかではなく、何を信じるか」が大切なんだという強いメッセージを込めて書き上げました。
みなさんも是非劇場で、大切な人を想いながら聴いてもらえると嬉しいです。

コメント引用元:https://news.mynavi.jp/article/20191201-931310/

令ジェネ主題歌「Another Daybreak」の配信開始やCD発売はいつ?

令ジェネ主題歌「Another Daybreak」は、1月22日発売のシングル「REAL×EYEZ」のCD(通常盤)に収録されます。

また、映画主題歌の「Another Daybreak 」01 Movie Edition は、12月21日の映画公開日から配信がスタートします。

まとめ

ゼロワン冬映画、令ジェネ主題歌のJ×Takanori Nishikawa「Another Daybreak」は劇場公開される12月21日に配信されます!

その前に楽曲が解禁されるのが楽しみですね。

歌詞の内容について分かり次第、追記していきますのでお楽しみに♪

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